HOME 運動時は汗に強いメイクを意識してキレイな肌をキープ

運動時は汗に強いメイクを意識してキレイな肌をキープ

「運動するとメイクが崩れる…」とお悩みの方は多くいらっしゃるかと思います。運動時でもキレイな肌をキープするには、汗に強いメイクがおすすめです。フィットネスジムでもキレイをキープする方法についてお伝えします。運動時のネックレスも「キレイ!」を維持し、モチベーションを高めるのに役立ちます。

運動時に最適なベースメイク

運動時に最適なベースメイク

フィットネスジムで運動をすると体温が上がるので、体温調節のための温熱発汗が起こりせっかくベースメイクを施してもすぐに落ちてしまうという問題が生じます。

運動時のベースメイクにおけるコツは、化粧崩れを防ぐためにスキンケアをしっかりと行って土台づくりを徹底する、化粧下地やファンデーションの厚塗りは避けて均一さや薄さを意識して塗る、ファンデーションはスポンジで叩き込むようにしっかりと馴染ませて上からパウダーを重ねるなどがあります。

汗だけではなく皮脂の分泌も多くてファンデーションを塗ると汚く崩れてしまう場合は、BBクリームやCCクリームを使用するのがおすすめです。

運動時に最適なアイブロウ

運動時は汗をかいて眉毛が消えてしまうという問題も起こりますので、アイブロウは汗や水に強いウォータープルーフのものを使用するのが最適な方法です。

まずは、ペンシルタイプでしっかりとラインを引きます。ペンシルで引いただけではラインが強めに出てしまい立体感が生まれませんので、その上からパウダータイプのアイブロウを重ねてラインをぼかしましょう。パウダータイプを重ねることで柔らかい印象の自然な眉毛になれますし、消えにくくなります。

普段はパウダータイプのみで仕上げている人も、フィットネスジムでの運動時にはいつもよりもしっかりラインを引くことが重要なポイントとなります。

運動時に最適なアイメイク

運動時に最適なアイメイク

フィットネスジムで運動をして汗をかくとアイメイクも落ちやすくなってしまいますので、それなりの工夫が必要になります。アイライナーやマスカラは、汗や水に強いウォータープルーフのものを選ぶのが鉄則です。目尻や粘膜の付近はアイライナーが落ちやすくなってしまいますので、できるだけ目尻や粘膜を避けてラインを引くことが大切です。

ペンシルやリキッドのアイライナーでラインを引いたら、その上からアイシャドウやパウダーを重ねると強度が増して落ちにくくなります。マスカラを塗り過ぎると汚く落ちてしまうことがありますので、薄く均一に塗ることを心がけましょう。

メイクを工夫して、運動時でもキレイな肌をキープできるとモチベーションが維持できるでしょう。さらなるモチベーションの維持におすすめなのが、シヴァリージャパンが通販でお届けする健康ネックレスです。これまでの健康ネックレスにはなかったおしゃれなデザインで、メンズ,レディース問わず、身に付けていただけます。

ネックレス・フィットネスアイテムなら

会社名 株式会社Chivalry JAPAN(シヴァリージャパン)
代表者 代表取締役社長 伊藤 論
住所 〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場3丁目6-1 サイプレス心斎橋505
電話番号 06-6243-0120
FAX番号 06-6243-0121
事業内容 スポーツアパレル・健康商材の企画・卸・製造・販売
URL https://www.chivalry-japan.jp/
/